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【立正大:平成21年度東都大学野球秋季リーグ戦優勝】
当日神宮球場へ駆け付ける事の出来なかったOB・OGの皆様にも感激を共有戴き度く思い、
簡単に『H21-10月28日 “ 世紀の一日 ” のドキュメント(実録)』を記します。
【AM11:30頃】神宮球場3塁側入り口横では応援部+チヤと本日特別応援に駆け付けた
ブラスバンド部隊が念入りにリハーサル中。選手も少し離れたところで軽くアップ中。
(緊張感溢れ見ている方も武者ぶるい)。 続々OB・OG連が参集。
【12:00過ぎ】1試合目(国学-中央戦)の6回終了を待って入場券が配布され待機していた
OB含めた応援部隊が球場へ入場。
(全員に校歌と躍進歌が記された組立式メガホンを配布)
【13:00頃】前試合佼応援団との入れ替え完了し3塁側スタンドの我々応援態勢整う。
前席真ん中に陣取った応援指導部・チヤ、ブラバン隊と、大崎校生、バスを連ねて
駆け付けた熊谷校生、多くのOB、OGで埋まった1塁側スタンドは早くも意気大いに
上がり熱気ムンムン。
【13:30】試合開始。
【6回】中島が2ラン。スタンドは歓喜の渦。
【ネットうら】・・・西武の西口投手も観戦。
【9回】スクイズ2連発でダメ押し2点。勝利を確信してスタンドが揺れた。
【15:30】試合終了。小石投手好投し、4-0で立正勝利・・・リーグ優勝!
スタンドからは大歓声と無数のテープ。全選手マウンドに駆け寄り一団となって大喜び。
【試合終了挨拶の後】多数のマスコミがカメラを構える中、3塁側グランド上で監督・理事長を
始め次々功労者の胴上げ。スタンドからは掛け声・拍手・大歓声で喜び最高潮に。
【15:50頃】東都1部〜4部全校(21校)選手全員がグランドに整列。閉会式。
平成21年度東都大学野球秋季リーグ戦
優勝旗・文部科学大臣杯・明治神宮杯・連盟杯 授与
1部優勝 立正大学
とセンターボードに、大きく映し出される中、21大学の頂点として上記各表彰を受賞。
⇒見ている方も鳥肌立つ程の感激・・・スタンドは全員 笑顔・笑顔・笑顔。
【個人表彰】最高殊勲選手:南投手、最優秀投手:南投手、
ベストナイン(二塁手):黒葛原選手、が夫々受賞。
【16:10頃】1部〜4部各優勝校がホーム近くで集合写真撮影して閉会式終了。
【16:50頃】球場外の出口近く多数の応援者待つ中へ、マスコミ会見終えた選手が登場。
歓喜の輪が出来、あちこちで喜びの記念撮影。
(南選手もカップを持ってご両親やOBと)。
そして、出発する選手のバスを全員大きな拍手で見送り。
【18:00】 大崎校舎で優勝報告会開催。
大歓声の中、☆関係者から祝辞、☆監督・選手全員から応援への謝意と神宮大会への
決意表明、☆応援指導部/チヤの応援歌と演技、そして全員で(紙コップのお茶で)乾杯
・・・ 「1部リーグ優勝」にしてはちょっと質素すぎの感あったが喜び溢れるうれしい
報告会であった。
【18:35頃】 散会。あとは三々五々 知人同士で五反田の料亭(居酒屋)へ。
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