天狗党 レースレポート掲示板

この掲示板は、天狗党メンバーが走ってきたレースのレポートを載せる掲示板です。



カテゴリ:[ 自転車/サイクリング ] キーワード: 天狗党 自転車 豊橋


38件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。


[43] 1/24 遠州自転車の会

投稿者: 浜松の ン~ワァォ!監督(ますだおかだ 投稿日:2015年 2月14日(土)15時49分39秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

土曜日は「遠州自転車の会 新年会」という催しが、浜松のビオラ田町で行われましたので川合さんやエース様ご夫婦と出席してきました。趣旨は遠州地区のサイクリストの交流の場ということです。今回が第1回でしたが、約90人の人が集まりました。

目玉イベントは、ヨーロッパプロチームのマッサ―である、中野喜文さんのトークショーで、面白い話がいっぱい聞けました。

さらに各チームのプレゼンがあったので、直前の40分で作った「やっつけスライド」を持参し、ウチのチームのプレゼンをしてきました。ちゃんとオチも付けましたよ・・・

そして最後の最後に、プロライダーの桜井さんが土下座でエース様の御登壇を迎えるという、素晴らしい企画に場内大盛り上がりでした・・・(笑)...




[42] 気分はケイリングランプリ

投稿者: 森田(英) 投稿日:2015年 2月14日(土)15時45分36秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

先週ミノウラ大垣さんが主催する気分はケイリングランプリに参加してきました。
メンバーは佐々木監督、自分、平瀬君、棚橋君の4人です。
自分、平瀬君、棚橋君はケイリングランプリへ、
佐々木監督はチャレンジグランプリへ参加です。

1回戦
2位まで準決勝へ、3位以下は一般戦へ
棚橋 4着
平瀬 3着
森田 1着

佐々木 2着

2回戦
一般戦  3位まで特選へ
棚橋 1着
平瀬 2着

準決勝  3位まで決勝へ
森田 3着
佐々木 3着


3回戦
特選
棚橋 3着
平瀬 2着

決勝
森田 1着
佐々木 3着
です。

自分の決勝だけ書くと、6車立ての5人実業団選手+現役高校生。
実業団選手のなかに先日の全日本実業団のケイリンで表彰台レベルが3人も。
湘南愛輪会さん3人、ミノウラさん1人、高校生と自分でした。
予想通り湘南ラインが形成され自分は4番手に。
湘南ラインのかかりのタイミングが遅かったので、2コーナーから自分がかましに。湘南ラインを捲れてそのまま逃げ切れると思いきや後ろについていたミノウラの笹原さんが最後差しに来ましたが、なんとか持ちこたえて優勝できました。

写真は自分の手持ちがなかったので、ミノウラ大垣さんからお借りしました。



[41] 続・第4回まえばし赤城山ヒルクライム男子A

投稿者: 森田(弟) 投稿日:2015年 2月14日(土)15時40分39秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

皆様大会等お疲れ様&おめでとうございます。

鎖骨プレートの取り外しも無事に終わり 17g(鎖骨プレート+ボルト)軽量化しました、森田(弟)です。笑

赤城山の動画公開してますのでよかったら見てください。
https://www.youtube.com/watch?v=Q59447rtl_A



[40] 今更すぎる『大井ふ頭クリテ』

投稿者: 技科大じゃなくなったHRS 投稿日:2015年 2月14日(土)15時39分9秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

そういえばしばらくレポートを書いてないことに気付いてちょっと掲示板を遡ってみましたが、他の方も書かれてなさそうだったので。
はるか昔のことで記憶が曖昧なため簡単に。

5/25
明け方、早い時間について肌寒さを感じつつ駐車場入り。
仮眠なり準備なりで時間を潰してレースに備えました。

レースはE2,E1の順で。
例年より落車少なめだったかと思います。
ひとまずE2の報告から。

巻き込まれるのが怖かったので基本的に集団の横に張り付く形で進行しました。
それでも危ない奴は危ないもので、フラッとパイロンの外側へ出たりしやがります。
あげくこちらへ転がしてきます。
なんとか回避しましたが、あれ踏んでたらと思うとぞっとしませんね。
ド平坦7kmのコースを3周するだけのレースのため、すぐにゴールです。
最終コーナーは外側(右側)へ膨らんでいくため、イン側へ入っておこうと思ったのですが集団の速度が上がったせいもあってかなかなか対岸へ渡れず。
グズグズしてるうちにやっぱり集団落車発生。
どうして直線でコケるんでしょうね。
減速を余儀なくされるもなんとかすり抜けて前の集団を追います。
(この落車で監督は前輪をポテチにしてハンガーを折り、マラソンを開始するは目になります
(余談でしかありませんがレース後ブレッツァのティムさんに「Oh,bana-na!」と笑われます
かなり目減りした集団に追いつくかどうかといったところで再度落車。
確かコッチはコーナーの出口付近だったかと思います。
コレもなんとか回避してもはや集団ではなくなりつつある集団の最後尾にかじりつきます。
そのままホームストレートに侵入しスプリントへ突入。
人をかわして前へ上がろうとするも後ろから「右居るよ!!」と声を張られて出るに出られずそのままゴール。
完全に位置とタイミングを失敗しました。
先頭に追いついた勢いでポジションを上げておけばもう少しいい報告ができたかも知れませんが、そもそもこれだけ短いレースで後ろで脚を残そうという消極的発想からして間違っていたのかと。
今後に活かしたいと思います。

この後E1。
走ってないので内容については触れませんが、一つ。
ニュースでも流れたので記憶にある方もおられるかと思いますが、結構悲惨な落車がありました。
あまりおもしろくない話なので最後に回します。
読み飛ばしてもらっても結構です。

【結果】
・E1
 野上 13/64
 棚橋 23/64
・E2
 平瀬 19/90
 佐々木 DNF

佐々木監督は、落車からゴール50m手前くらいまで自走不可能となった自転車を担いでマラソンされました。
かなりいいペースで走られてましたが、先頭ゴールから5分?経過したところで無慈悲にも脚切り。
ゴールすぐそこまで集団に残っていただけに、残念でした。


さて、落車についてですが。
監督と、ちょうどその現場に居合わせました。
監督が落車したときの傷の手当に救護室へ向かう途中、ちょうどE1のスプリントで、先頭が駆け抜けていった直後の後方から重たい音が聞こえてきました。
嫌な雰囲気を感じつつ駆け寄ると、確か4人位の方が倒れていました。
2人は意識もはっきりしており、歩くことも出来そうだったのですが、1人は意識が怪しくうーうー唸っている状態。
1人は呼吸もなくかなりの勢いで鼻血が流れていました。
どうやら最後のスプリントの勢いで電信柱に突っ込んだようで、自転車の方もひどい状態でした。
唸っていた方は、その後意識は戻りましたがぼんやりとした様子でした。
呼吸されてなかった方も、自発的に呼吸を再開し、救急隊に運ばれていきました。
まとまりのない文章で何が言いたかったかというと、1位穫ることより無事に帰る事のほうが貴重だと伝えたかったわけでした。
親指潰したくはなく潰されたくもないので、みなさんも、楽しく安全に走りましょう。

以上です。



[39] チームピスト

投稿者: 浜松のAV(オーディオビジュアル)監督 投稿日:2015年 2月14日(土)15時36分47秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

注)AV監督というのは、レースをビデオに撮ったりする監督のことで、決して皆様のご期待するような監督ではありませんのでご注意ください。
いや、むしろそのご期待(下心)に添えなくてすいません!(笑)

さて本題ですが、今回10年ぶりに豊橋チームピストで天狗党が優勝することが出来ました。
地元の重要な、しかも歴史ある大会なので、地元チームとしての存在感が示せたと思います。
チームメンバーは
和田治恭さん、森田英児くん、平瀬遼くん、棚橋峻也くん です。
おめでとうございます!

皆さん各参加種目でバランスよく確実にポイントを獲得し、
さらにチームスプリントではチームピスト歴代2位の記録で1位になりました。

特に平瀬くんと棚橋くんは、ピスト車に乗ってまだ1~2週間でした。ただ、もともと市民際などの1kmTT(ロード)では驚異的なタイムを出していたので、ある意味納得できる結果だと思います。



[38] JBCF 輪島ロードレース P1

投稿者: 藤波政臣 投稿日:2015年 2月14日(土)15時34分37秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

下りがかなりテクニカルなので前日入りし、試走を入念に行った。
レースは、12.6kmx7周+パレード0.4kmの88.6km。関門は2箇所。先頭から10分差で脚切り。天気は快晴。
11時50分スタート。
最初の登りのペースはゆっくりで余裕を持って登れた。その後のテクニカルな下りでは、前走者と5m程差が空いてしまう。ほんの少しでも空いてしまうと下りの後の平坦区間でムダ脚を使ってしまう。踏んでなんとか追いつく。2周目の登りは、ペースの上げ下げに対応できず、先頭集団から離れてしまう。平坦区間で後ろから追いついてきた選手といっしょに先頭集団へ戻る。3周目の登った後の下りで先頭集団から完全に離れる。4周目の登りでは意識が朦朧として前走者がシッティングからダンシングに切り替えた際に後ろに下がったので前輪をハスってしまい、路肩の側溝に落ちそうになる笑。小集団を形成し、協調しながら完走を目指す。どんどん脚は動かなくなる。5周目でボトルを受け取り、集団へ追い付こうとした際に右脚のふくらはぎを攣ってしまう。なんとか持ち直し、登りで集団に追い付く。踏み込むと、どこが攣ってもおかしくない状況。関門ラスト10秒くらいでギリギリ最終周回に入る事ができた。身体はボロボロで脚は乳酸地獄でまったく踏めず、最終周回の第2関門でレース終了。


修善寺よりは、成長できたので完走こそ出来なかったものの手応えを感じました!



[37] 第4回まえばし赤城山ヒルクライム 男子A

投稿者: 森田(弟) 投稿日:2015年 2月14日(土)15時33分32秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

第4回まえばし赤城山ヒルクライム男子Aに参加してきました。
 正直遠いです。
 今回は動画で撮影してあるのでyoutubeで見てください。そのうちうpします。

 結果は1時間6秒で残念ながら1時間切ならず。
カテゴリ優勝と総合トップ10は死守しました。
しかも今回パワータップで走ったのでパワーもがっつり見て取れました。
なぜか練習の時ようにパワーがでず、ご覧の結果です。
ゴールデンチーターのCP計算機(6分CP341W6.6倍と16分CP307W6倍)では290Wですが今回のレースではNPで262Wでした泣

 前日にぺダリングモニターの試走ができたので乗ってみましたが、結構難しいですね。
店員にアドバイスをもらいましたが、うまく実践できず。
日頃からダンシングが下手くそで進まないのですが、その理由もモニターをみながら教えていただきました。 シッティング休み中で40から50% シッティング攻めで50から60% ダンシングでは20%でした泣

そろそろレースレポートに入ります 長文ですいません。

<レース>
 スタートは遅刻目で急いで荷物を預けて自転車を置きに行きましたが時すでに遅しでかなり後方でした。 ちなみに第二スタートです。

移動するときに前に移動し,たぶん真ん中より少し後ろくらいまで来ました。
赤城山のスタートは最初の交差点までパレード走行なのでゆったりスタートです。

交差点の計測開始地点から勢いよくスタートし、10分30秒くらいで第二スタートの先頭に合流


ここから中盤までディスクホイールの方が引っ張ってくれてかなり助かりました。

気付いたらレースも半分以上終わっていてほんとうに楽しい時間でした。

心拍数も余裕ありで後半まで持っていけました。 パワーに関しては文句しかありませんが、今後改善していきたいですね

個人的にラスト2kmくらいの3人勝負が見どころでもあります笑
最後はいつものように刺されました爆

次回はとくにありませんが日曜日に天狗党カップ本宮山HCしたいです。(切実)



[36] 続いて実業団・渡良瀬タイムトライアル

投稿者: 浜松の、結局は「ただのわがまま」監督 投稿日:2015年 2月14日(土)15時31分24秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

続いて、9/7に開催された実業団・タイムトライアルチャンピオンシップのレポです。
場所は群馬、埼玉、栃木、茨城の4件の県境にある渡良瀬遊水地・谷中湖です。
1周5.3kmTT(JETは1周、JPTは3周)

E1 棚橋峻也 24位
E2 佐々木健 77位

今回の遠征は宿泊なしの強行日程で、夜22時に浜松を出発し、5~6時間かけて
会場に到着。レース終了後に、再び6時間ほどかけて帰るというハードスケジュール。

到着後のスケジュールも、まず2~3時間仮眠を取り、
受付・試走・アップ・バイクチェックを済ませレースという慌ただしい状況でした。


また、この日は天気が微妙で、朝は雨が降っていましたがレース時にはほぼ上がりました。

とりあえず私のレポですが、昨年参加した経験から
・風向きの関係もあって後半大ダレしやすい(後半が向かい風)
・雨降った後は路面が一部濡れていて気になる
・湖の周回なので、時々、横風を受けることがある
という印象があったので、「前半飛ばし過ぎず向かい風区間をガマンできる脚を残す」
というテーマで臨みました。

結果的には、この作戦が功を奏したのか、昨年より6秒タイムが縮まりました(順位的にも10%くらい上)
といっても、タイムはまだまだ遅いです。
しかも、実は前半抑え過ぎて?、ゴールで少し脚を余しまいました。
ということで、まだタイムの伸びしろはありそうです。

そして帰りに念願のナマズを食べて、すぐ帰ってきました(笑)


最後に一つ、やっちまったこと・・・
実業団の経産旗(広島)を、迷っていた時に「参加」にチェックしたのを
そのまま忘れていて、気付いたらエントリーになっていました…
今度は金曜夜に8~10時間かけて広島へ行って、2時間走って、また10時間かけてすぐ日帰りという… 超強行日程…(泣
まぁ、休めばいいんだろうけど…



[35] 実業団・宮田クリテリウム

投稿者: 浜松の、結局は「ただのわがまま」監督 投稿日:2015年 2月14日(土)15時27分50秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

最近、レースレポをサボっているので、ちょっと書いてみます(といっても大したものではありません)。

8月最後の日曜日に、長野県宮田村(伊那のちょい南)で開催された、実業団シリーズのクリテに参加してきました。

まずはその結果
E1 野上太一 決勝進出 決勝45位完走
E1 棚橋峻也 予選敗退
E2 佐々木健 予選敗退
E3 石河良介 予選敗退

4人で参加して決勝が野上くん1人なのは、少々残念でした。

この宮田のコースはかなり厳しいコースで、クリテとは言え短い登りがあったり、
コーナー>加速>すぐ減速だったり、コーナー後の加速も微妙に登っていたり、
コーナーは逆バンクで、そこに一部グレーチングがあったり、
路面の凹凸もあったり・・・
とにかく脚と神経が同時に削られる、クリテなのにサバイバルなコースです。

私は、予選1周目完了前後で中切れが起き、それを半周かけて詰めましたが、
その直後の登りで切れて、あとはグルペットでした(予選ではグルペットって言いませんかね?)

とりあえず終わった後は、いろいろレース見たり、近くの宮田村村民会館で
なぜか土偶展を見たりして、8月最後の休日をゆっくりしました。
あと、泊まった宿のユルユルさ(女将さんの)には感動しました(旅館やまと)

ということで、簡単で申し訳ありませんがこの辺にしておきます。



[34] 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍(1km短縮)カテゴリ男子A

投稿者: 森田(弟) 投稿日:2015年 2月14日(土)15時25分2秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

全日本マウンテンサイクリングin乗鞍(1km短縮)カテゴリ男子A に参加してきました。

結果は 56分58秒で3位でした。
1位は別格で3分ほど離されてしまいました。
 ちなみにフルコースだと60~61分くらいでしょうか。 来年こそは60分以下で走り切りたいです。 本音はもちろん打倒藤波さんですが笑

ーーーーレースレポートーーーー


 <レース序>
 今回は特に去年負けたN氏を勝手にマークする予定です。
願わくば優勝狙いです。

とりあえず真ん中くらいに位置し、スタートしました。N氏は見つからず。

 スタート直後は結構な渋滞で 1.7km地点(スタートから5分経過)くらいからやっと本格的に動き出しました。
ここから快進撃?が始まります。

 <レース破>
数キロ前進したところで同じ青ゼッケンの集団が見えました。
明らかにペースが違うのでそのままパス。

さらにまた進んだところに集団を発見。
これまたパス。

次の集団は違いました。

 その集団をパスしようとしたところ一人(以下Uさん)が付いてきちゃいました。


 そして集団は崩壊してました。
例えるならビリヤードのようでした。
僕がはじかれたボールで集団がバーン!みたいな笑

集団を壊して僕が先頭で二人で進行していきます。
しばらくは先頭で引っ張ります。
 完全にUさんのアシストです本当にありがとうございました。



僕も疲れてきたのでペースを落としたところUさんが先頭交代に答えてくれてここから二人の共同戦線がスタートしました。

時折、お互いに声をかけて状態をチェックしぐぃぐぃ上がっていきます。

そして待ちに待った時がきました。!
N氏です!   ジャージを見た瞬間ビビっときました。
まさか追いつくとは思いませんでした。

とりあえずN氏を千切るべく共同でベースアップします。
負けじとN氏も付いてくる。

しかし、千切れそう。
数回後ろを確認して、追い打ちダッシュしさらに確認。
とどめのダッシュで完全に目視できなくなりました。

おもわず「よしっ!」と声が。。。;

このまま二人でワンツーだとお互いに確信。
そんな状況でもまだ共同戦線は続きます。

 <レース急>

途中の給水でお互いにのどを潤し、順調に交代を繰り返します。
ときどきダッシュし離れますが、九十九折で必ず追いついてきます。
逆もまたしかり。

2度目の給水、ここで僕の甘さが炸裂します。
Uさんが少し遅れたので足を止めてしまいました。

まぁそんなこんなで そろそろ引き離しにかかります。

この行為があだとなり足が疲労してしまいました。Uさんは九十九折の一時的な急こう配に見事に対応していましたが僕には無理でした。 最大限に膨らみ、緩い勾配をライン取りしますが追いつくのにまた足を使い、不のスパイラルでした。  改善が必要です。

ラスト1kmで目視できていましたが差が縮まらず撃沈。 Uさんはゴール。

最後はスプリントで決めましたが緑のラインを通る前にギブアップ。
 さらにこの行為もあだとなります。

<ゴール後>
共同戦線のUさんと話しながら荷物置き場へ移動中
下山荷物を探している同じカテゴリの方を一人発見
オワタ。。。 と苦笑い。。


下山後、いろいろ食べました笑

リザルトを確認すると。。。。

3位!  タイムを確認すると2位のUさんと百分の7秒差。

最後のスプリントをライン越えまでしていたら2位だったな。とかちょっと後悔。



というわけで次回は赤城山ヒルクライム男子Aに行ってきます。


10月上旬に脱サイボーグ化の手術があるのである意味記念レースです笑



[32] JBCF知多半島美浜クリテリウム

投稿者: 野上 投稿日:2014年10月29日(水)00時09分18秒 p2141-ipbfp2405tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

10月26日に行われたJBCF知多半島美浜クリテリウムのE1で5位入賞したので報告します。

始めに各メンバーのリザルトをまとめておきます。
E1(出走85名) 野上太一 5位 3point
        棚橋峻也 45位
E2(出走101名) 平瀬遼  8位 1point
E3(出走50名) 田中亨  DNF


レースは700mほどの緩いのぼり区間を含む3.5km周回コースです。
2周回ごとに中間スプリントがあり、獲得したポイントの合計で順位が決まります。
E1は計8周(30km)走ります。

試走は前日のみでできませんでした。マップを良く確認して出走します。
早朝の雨の影響で一部ウェットでしたが、カーブやゴール前はドライな状態で一安心。

1周目を落ち着いてこなし、2周目最初の中間スプリント。
コースが延々と続く田園の中にあるため、ポイント地点までの距離感がつかみにくい。
案の定、集団先頭は早掛け状態になりポイント地点手前で速度が伸びない。
この時は様子見で集団の中にいたのでポイント争いに加われませんでした。
結果的には前に出ていたほうがよかったですね。

それを踏まえて3周目はポイント地点の確認して、4周目2回目中間スプリントポイント。
最終コーナーを曲がるとランキング上位チームの鬼引きで集団は一列棒状に。
この時先頭から7番手ぐらいにいたので足を使うことなく、中間スプリント点前を迎えられます。
今回も早掛けによって速度が伸びない様子。
そこを残り150mでうまくかわして2番手で中間スプリント点を越えることができました。

2回目のスプリント直後の登り区間で有力選手が仕掛けます。
足が回らない状態で集団の最後尾まで下がりながらも必死で食らいつきました。
この後2周かけて体力を回復し、ゴールスプリントに備えましたがうまく位置取りできず集団の中でレースは終了。
結果は一部の選手にポイントが集中していたので、1回ポイント取っただけでも5位になれました。


※ですが残念ながら自分が入賞しているのを知ったのは表彰式の後でした。
というのも、2回目のスプリントポイントは横一線でレース中はポイントが取れたかどうかすら分からない状態
レース終了直後本部にいっても暫定順位すらでていない。
一旦少し離れた駐車場に戻って着替えてから会場に戻ってもまだリザルトはでていない。
しばらく待って張り出されたリザルトを見るとそこには自分の名前が、、、
本部で聞くと着替えに戻っている時にそそくさと表彰式は行われたとのこと。
入賞者は放送での呼び出し(運営が用意した駐車場兼待機場所にいたのに放送は聞こえない!!)
本部前にずっといなかった自分も悪いですが、せめて速報リザルトぐらい出して欲しいです。
そんな訳で表彰式の写真がありません。すみません。

それでも今年だけで、E3から始まってE1で入賞するところまで来れたのは非常にうれしいです。
シーズンはもう少しで終わりですが残りのレースを楽しみたいと思います。



[31] 乗鞍スカイラインHC 男子A

投稿者: 森田(弟) 投稿日:2014年 7月23日(水)12時27分51秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

本日、乗鞍スカイラインHC男子Aに参戦してきました。

結果はカテゴリ3位:1時間8分3秒 トップはE1のトップと変わらないタイムでした汗;
やっと体脂肪率が14%から12,5% 体重52.8kgまできましたがまだまだみたいです。

気になっていたメリダのエアロバイクに試乗しましたが、
印象があんまりなく逆にすごいと思いました。


ーーーレースレポートーーー

<前半>
スタートはまさかの雨。。。 天気予報やってくれるわ (レインウェアないんだけど泣;)

一応最前列に陣取りスタートを迎える。
すぐに朝日大学の選手が集団をつくり、ガシガシ引っ張り
そして他の人を連れて先に行ってしまいました。

「どうせ後半まで持たない」と踏んで、放置しました。
ぁと心拍計の調子が悪くて自分の状況が分からないので
動きたくなかったというのもあります。

平湯峠の後半で落ちてきた人をパスし、スカイラインにてさらに吸収。

このあたりからカテゴリ2位の人と一緒に進撃していきました。

<後半>
2位の人が前に出て行ってしまいました。
しばらく泳がして、ラスト5kmくらいで吸収!

ガッツリダッシュして引き離したかったのですがうまくいかず、
ラスト平坦にて自分が牽いて数百メートルのガッツリ登りでアタックされ、
離されました。この直前、牽きたくなくて牽制状態となり、残念な結果に。。。

このぁと強い向かい風にて 失速。 絶望です;

そしていつの間にかゴールしてました。
正直今回は入賞すらできてないんじゃないかと
思っていましたがギリ入賞でした。

<下り>
ぁと下りの突風はマジやばかったです。
始めて下山で歩きましたし、少し下では人が
風でなぎ倒されていました。 山コワい。。。


少し宣伝になってしまいますが、スイスストップの
フラッシュEVOBXPというブレーキシューはスゴイですよ!
雨の下山でしたが、まるでドライ並に効いてくれます。
まさにこれええよ!笑


次回は ホビークライマ-決戦の乗鞍HCへ行ってきます。



[30] Jプロツアー 東日本ロード

投稿者: 藤波政臣 投稿日:2014年 7月23日(水)12時24分15秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

伊豆CSCにて行われたJプロツアー 東日本ロードに参戦してきました。

1周5kmのコースを24周する計120km。
JPTのロードレースに参戦するのは初めてで、
修善寺のコースを走るのも初めてです。

結果は、DNF。1周目の下りで集団から追いて行かれ、
登りで集団復帰する事が出来ず、5周目に先頭に1周差つけられ終了。

僕は、下りが大の苦手なのですが、
ここまで他の選手と差があるとは思ってもいませんでした。
それにしてもあまりにも残念な結果です。

http://www.toyokei.jp/?p=4888



[26] ヒルクライムインおんたけ 男子A

投稿者: 森田(弟) 投稿日:2014年 6月27日(金)16時41分23秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

ヒルクライムインおんたけ 男子A に参戦してきました。

<コース実測情報>
距離:22.88km 標高差1252m 平均勾配5.5%
<結果>
カテゴリ2/31人?位 総合6/345人?位

今回は雨のレースながら素晴らしい(低料金で参加賞や景品が良い!)大会でした!
色々諸事情はあると思いますが、某比叡山やほかの大会もおんたけを参考にというか見習ってくれたら個人的にうれしいです笑


ーーーーーレースレポートーーーーー

<スタート>
 残念ながらスタート集合から小雨模様。

 スタートから飛ばす飛ばす;;
 45km/hくらいで先頭集団が進み さらに水しぶきや泥が前から飛んできます;
最初1kmくらいは先導車だからゆっくり行くと思ったら全然違う!
まるでロードレースのようでさらにウェットコンディションでいつ落車するか(今でしょ!笑)
ヒヤヒヤしてました;

 先導車が消えて気付いた時には自分を含めて10人の集団になっていました。
このままでは総合10位ギリギリか」とか考えたり、早く誰か落ちないかな?」とか思ってたら自分を含め4人ほど千切れました。

<中盤>
さらに自分を含め3人の集団になり、この時点で総合6位から9位。

 休み休みベースアップをし後ろの2人を引き離しにかかるも、急斜面で追いつかれる。
3、4回目くらいのベースアップでやっと2人を引き離しタイム差を稼ぎました。

<後半>
遊んでいるうちに前にMTBが見えてきた!!
追いついてやる! と思ったが差が縮まらない泣)

そして寒い。。。。
さらに水滴でガーミン見えない。。。
霧で視界も悪い。。なんじゃこりゃー

そしてMTBに追い付けないままゴール! 残念でしたが結構楽しめたし良かったです笑

LibertaのN口さん御一行もお疲れ様でした。
全員入賞おめでとうございます。

<番外編>
集合場所の焼き鳥を5本くらい食べながら表彰式。
この焼き鳥が結構好みのうまさで無駄にタンパク質補給してしまいました笑

さらに今回前日に試乗がありBMCとスコットの乗り比べもできました。

BMCSLR01の加速感が非常に好印象。
BMCのSLR02はコーナリングがかなり安定的。といか全体的に安心して乗れるし、気付いたらずっとアウターで踏んでたくらい自然だった。 でもフレームが太すぎて却下笑

スコットはフォイル(HMX)が総合的に非常に良かったので次期フレームの対象になりました。 乗り心地もいいし、足への跳ね返りもなく、エアロだしほぼ文句なしです。
スコット3兄弟試乗後、おかわりしてフォイルだけ2回乗らしてもらいました笑



試乗後全車種、足への跳ね返りが全然なくて 最近のフレームはよくできてるな と感心しました。

次回は7月13日の乗鞍スカイラインHCに行ってきます。

http://www.tees.ne.jp/~teruo1/260713youkou.pdf



[25] Jプロツアー富士ヒルクライム

投稿者: 藤波政臣 投稿日:2014年 6月27日(金)16時38分28秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

富士あざみラインにて行われたJPT富士ヒルクライムに参戦してきました。
コースは全長11.4km、標高差1200m、平均斜度10%、最大斜度22%と超難コースです。
天気は快晴で風も弱く、絶好の自転車日和でした。

スタートはいつも通り最後尾から。
スタートしてから一気にペースは上がるが、マイペースを意識して走りました。途中、小集団について行き少しずつ順位を上げていきます。激坂区間に入ると、集団はバラバラになり個人の我慢大会になりました(笑)。その後も単独で少しずつ順位を上げていき、最後は、周りの声援をいただきながらゴール。
結果は25位で先週の栂池からは成長しました。初めて走ったコースですが、もしかしたら向いているのかもしれないです。25位と26位以降では獲得ポイントの差が大きいのでやっとチームに少し貢献できました!

http://www.tees.ne.jp/~teruo1/260713youkou.pdf



[23] 富士国際HC 男子A

投稿者: 森田(弟) 投稿日:2014年 6月16日(月)11時53分10秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

富士国際HC 行ってきました。
監督と藤波さんもお疲れ様でした。


結果は 53分15秒で カテゴリ優勝はなんとかできました。
酸素水とグラスをもらいそそくさ帰りました笑

ーーーーレースレポートーーー
<スタート前>
ウォーミングアップ中、NHKの「チャリだー」のインタビューを受けましたが多分カットされるでしょう。笑


<スタート>
 割とごちゃごちゃな状態でスタートです。
今回男子Aは6人でとても残念な感じです。

 男子Bの数人が先頭でそれに続いて男子Aが数人で集団で進行。
前に出ようと思ったがあえて後ろに入って楽させてもらった。
 途中の緩くなる区間にて踏み込むと男子Bの一人方と自分だけになっていた。

毎回緩くなると先行して揺さぶりをかけて様子を見る。

がしかし、激坂区間に突入すると彼に先行されてしまう。
少ししたところで吸収。後方にて休憩し 心拍が180切ってしまったので前に出る。

前に出る際にアウターに入れたのがダメだった。。。ここでメカトラで1分30秒のロス(ガーミンいわく)

ここでスイッチが入った。

雄叫びを上げながらアウターをうまく使って上がっていくラスト500m~1km以下でさっきの彼に追いついた!!

ラスト数百メートルで握手はしませんでしたが挨拶?をして決着をつけることになり自分が先行でやらかして
刺されて終了しました。

<反省>
後半にあんなに速く走れるんだったら最初から全力でいけばと思った。
まぁ仕方ない。
しかしほんとパワーがでてない泣)

<ゴール後>
Pカテが来るまで時間があったので、富士山コスプレの方とツーショット写真をとったり、チャリだー関係の美少女が居たので美少女ともツーショットで写真を。。。やりたい放題暇をつぶしました。笑

来週は おんたけヒルクライム に行ってきます。

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[22] Jプロツアー 栂池ヒルクライム

投稿者: 藤波政臣 投稿日:2014年 6月16日(月)11時50分43秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

6/8に長野県北安曇郡小谷村にて行われたJBCF栂池ヒルクライムに参戦してきました。
コースは全長17.1km、標高差1200m、平均斜度7%。
遠距離なので前泊しました。
天候は当日朝まで雨が降り続きましたがその後は回復。スタート時には晴れに。
アップはローラーで30分。

最後尾に並び9:00スタート。
最初の急坂で4位か5位集団まで少しずつ上がり、2km過ぎた辺りの平坦区間まで集団で推移。しかし、序盤で無理にペースを上げすぎました。平坦区間を過ぎた後は、もういっぱいいっぱいでした。上位集団からこぼれてきた選手を拾いながら推移しましたが、ついに集団から切れ、一人旅に。
さらにペースを落としてしまい、あと半分もあるのかなどと思いながらヨレヨレと走る力しか残っていませんでした。後続の選手にどんどん抜かれました。JETの選手にも抜かれてショックでした。ボロボロになってゴール。
結果は驚愕の60分越えで68位。去年よりなんと7分も落ちました。やはり、序盤に無理をしすぎました。JPTの壁は相当分厚いようです。次回の富士ヒルクライムはマイペースで走ります。

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[21] ツールド熊野3日目のレースレポートです

投稿者: 石河 良介 投稿日:2014年 6月16日(月)11時49分29秒 202.253.7.29  通報   返信・引用   編集済

6月1日
JBCFツールド熊野(3日目)
天候晴れ

前回の白浜クリテ以来の実業団レースおよそ一ヶ月ぶりくらい
今までクリテリウムだったためロードレースは初めてでした
コースは和歌山県新宮市を少し南下した太地町というとこで10キロの周回を2周

夜中の1時に家を出て現地に到着したのが朝5時半ごろ
車でコースをぐるっと回ってスタート地点まで
ローラーでかるーく回しがならレースのイメージをする
ちゃちゃっとライセンスコントロールをおわらせ試走に行くが久しぶりなのか体が重いというか足が重い感じ

スタートラインでは1列目でスタート
KOMがかなりきついのででいつもみたいに千切れないように先頭集団の前の方に位置をする
KOMに差し掛かるところで6人ほどが山岳賞を取りに行く
自分は山岳賞には絡まずに千切れないように登る
KOMを越えたあたりで集団のスピードがかなり落ち着きここで先頭の前の方に出る
下りもそれなりにこなし1周目を終える

2周目のKOMで必死に千切れないように食らいついていく
この辺りで前の方に行こうとするもコースが狭いのと他の選手を抜くテクニックがなく集団の真ん中あたりで走る
下りに入ろうとする辺りで左の選手が縁石に乗り上げて落車
自分はうまい具合に避け下りに入る
下りの最後のコーナーで数名抜く
お?これなら行けるんじゃね?と思って思いっきり前に上がろうとするが目の前の選手がコーナー下手でアウトから抜いていく
最後のホームストレートで位置取りが激しくなる
ここで右に出て前に行くのが正解だった
結局前のスプリントに加われず21位という結果に

良かった点:初めてのロードレースで千切れることなく集団ゴールできたこと

悪かった点:コーナーや下りでのテクニックがいる場面でうまく他の選手を抜けなかったこと

写真はスタート地点で監督が撮ってくれました
ありがとうございます

http://www.tees.ne.jp/~teruo1/260713youkou.pdf



[20] 第11回Mt.富士ヒルクライム

投稿者: 藤波政臣 投稿日:2014年 6月10日(火)16時15分48秒 202.253.7.29  通報   返信・引用

Mt.富士ヒルクライムに初参加してきました。
コースは、全長24km、平均斜度5.2%の比較的斜度が緩い登り易いコース。
選抜クラス(エリート)は、昨年入賞してないと出れないので今回は年代別クラスでエントリー。

スタート直後はごちゃごちゃで多くの選手をかき分けるのが大変でした。
スタートしてから8分程登ったところで同じJプロツアーで走っている選手と合流し、後ろにつくがついていくのが精一杯。なんとかラスト1kmまで粘り、20秒ほど引き離されてゴール。
結果は年代別では2位。エリートでは14位。まだまだ実力が足らないです。

http://www.tees.ne.jp/~teruo1/



[19] 5/18 堺クリテリウム

投稿者: 浜松の諦めの悪い監督 投稿日:2014年 5月29日(木)17時45分29秒 202.253.7.29  通報   返信・引用   編集済

今回はツアー・オブ・ジャパンの前座レース、堺クリテに棚橋くんと2人で参加してきました。

佐々木はE2に、棚橋くんはE1に参加。
結果は2人ともDNFでした(先頭から1分遅れで足切り)。

行程は技科大を夜中(12時過ぎ)に出て、下道メインで5時過ぎには現地に着いたと思います。
高速代も西名阪を天理-藤井寺間を利用しただけなので、片道800円程度でした。

ただし、現地で指定駐車場に入ってしまうと、15:00くらいまでは出られない(コースの関係で)ということなので、会場から少し離れたニトリの駐車場を拝借しました。
なので、ニトリの駐車場でケツ出して、生着替えとかしていました。まぁ、場所が大阪なのできっと許してくれると勝手に解釈しています。

さて、コースは仁徳天皇稜の隣の大仙公園の周囲を走るのですが、密集した住宅街でコース幅もやや狭いところもありました。また、直角に曲がってすぐ緩い登りというところもありました。それから、さすがTOJだけあって、観客はすごかったです。今年の開幕戦の宇都宮に匹敵するくらいの人出でした。
お客さん多いと走り甲斐があります、ただ、私は切れてしまったので恥ずかしかったですが… 早々に切れて単独走になった私にも、観客が拍手とかしてくれますから…


私のレースですが、若干スプリントがかかるので、今の私の実力では残念ながらついて行けませんでした。ただ、決して集団に付いて行くことが無理なレースではないと思ったので、今年またE2に残れれば、来年は集団でゴールできるよう精進したいと思いました。


棚橋くんも、集団後方でやや車間の取り方でミスしてしまい、集団からこぼれてしまいました。そのまま数人で何とか頑張ったのですが、最終周回入口で10秒ほど足りず(先頭から1分10秒ほどの遅れ)残念ながら降ろされてしまいました。

本人は脚が残っていたのと、前の周回が先頭から50秒遅れ(10秒の猶予あり)だったので、ちょっと惜しかったレースでした。


ポイントが取れなかったのは残念でしたが、それなりに課題が分かった大会でした。


写真は、会場隣の仁徳天皇稜の端っこと空撮写真です。

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